WELLS WEDDING & RESORT

社員紹介

ウエディング業界で働く、先輩社員の紹介です!ウエディングをクリエイティブ&サポートする様々なカテゴリーの先輩社員も、以前は現在の皆さまと同じ。先輩社員の考え方や、働き方を参考にして、共感して貰えたら幸いです。ぜひ、一緒に素敵な結婚式をプロデュースしていきましょう。

INTERVIEW /01

楽しく逞しく、時に厳しく、こだわりを大切に。こどもの心でおとなの仕事をする。
⻆友 郁音AYANE KADOTOMO
アナザースタイル プランナー/アートディレクター
2008年入社

Q. ウエディングの世界を志したきっかけは?

もともと短大での専攻は食物関連の学部で今の仕事とはあまり関係性の少ない状況でした。当時、まわりの友人も就職活動に動き出し、私自身もそろそろ始めないとと思っていた時期に、友人の結婚式に出席したことがきっかけです。子供の頃に参加した結婚式の記憶はすごくおぼろげでしたが、その「結婚式」に大人になってあらためて参加した時、こんなにも感動し、楽しくて、ドキドキするものなのか!と感銘を受けました。そこから自分なりにウエディング業界を調べて、プランナーという職種を見つけ、様々な結婚式場や、プロデュース会社をまわり出しました。

Q. ウェルズ ウエディング&リゾートってどんな会社?

与えられた仕事をこなすだけではなく、自ら立案し、計画したことを実行できる場所です。アートディレクターの仕事もウエディングプランナーの仕事も、決まった形だけでこなしていても、お客様の満足はいただけません。自身の感性と表現でチャレンジをさせてくれる環境のある会社だと思います。

Q. 仕事の醍醐味と、今後仕事において実現したいビジョンは?

やっぱりお客様が「結婚式をして良かった」と言ってくださる瞬間は、今までの苦労が吹き飛ぶ一番うれしい時ですね。それが何よりの醍醐味です。今後はもっともっと一組一組のお客様に寄り添える様な時間の使い方が実現できる仕組みづくりにチャレンジしていきたいです。また、新人社員からベテランまで、みんなが自由に意見を出し合え、お店を盛り上げていけるような環境を作っていきたいです。

Interview
Interview

Interview

結婚式の現場は、私たちプランナーだけでなく、大勢のスタッフが携わっています。一人では絶対に実現しない仕事です。ミーティングを繰り返し、当日、全員が妥協せず結婚式を成功させることに集中している瞬間が大好きです。そんな瞬間を共有し合える人との出会いを心待ちにしています。

ある1日のスケジュールある1日のスケジュール

Interview

11:00

出社。メール、FAX、伝言のチェック。

Interview

13:00

お昼ごはんにうどん。かけうどんと鳥天が大好き。

Interview

15:00

業者さまと打ち合わせ。新商品のご提案をきく。

Interview

16:00

新式場のオープンのための週1ミーティング。

Interview

18:00

ミーティングで挙がった議題を見直し、再考。

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INTERVIEW /02

昨日より今日、今日より明日、日々進化する。これが仕事において一番大切なこと!!
中野 主税CHIKARA NAKANO
アイルバレクラブ フレンチ シェフ
2006年入社 2009年退社 3年間の修行を経て2012年
再入社

Q. 料理の道を志したきっかけは?

子供の頃から食べることが大好きで、特に月に1回、両親に連れて行ってもらっていたレストランで食べる洋食ランチが家族の楽しい思い出として心に残っていました。高校生くらいから人に喜んでもらうことが嬉しくて、面白いことばかりしていましたね(笑)高校卒業後は正直いろいろな仕事をして自分が何をしたいのか迷っていた時期がありました。縁あって当社の弓絃葉のオープニングスタッフとして働くことになった時、そこでレストランやディナーに来るお客様の笑顔を見たことがきっかけで、小さい頃の思い出が蘇り自分の原点を思い出し、やっぱりこの道だ!と思い、今はとにかく作ることの喜びでいっぱいで、楽しんで取り組んでいます。

Q. 自身の料理に対するこだわりは?

会社に無理を言って高松の有名レストランに3年間、修行に行かせていただきました。そこで徹底的にモノづくりの基礎を叩き込まれました。食材・下味・ソース・火入れ・盛り付け、この5項目の一つでも抜けるとすべてが台無しになります。自身のこだわりは、手を抜かずに徹底することですね。

Q. 仕事の醍醐味は?

やっぱり、経験的に作る時間がすごく長くて、そこにかける想いがあればあるほど、お客様の美味しいか美味しくないかの判断は一瞬になることが多いです。プレッシャーはありますが、その一瞬に立ち向かい乗り越えた時の喜びはすごく大きいです。「美味しかったよ」とか「もう少し塩加減が強くても良かったよ」とかお声をかけていただけると、よし、またやるゾっと自分のモチベーションが上がります。それが醍醐味ですね。

Interview
Interview

Interview

昔の料理人のイメージで、厳しいとか恐いとか思われがちですが、今はそんなことはありません。どちらかというと皆で一つの結婚式を盛り上げるために、調理スタッフだけではなく、プランナーやサービススタッフとも常にコミュニケーションをとって色々な意見を取り入れて楽しく仕事をするように心がけています。でも、仕事として一瞬一瞬が勝負なのでやっぱり厳しいかもしれません。

ある1日のスケジュールある1日のスケジュール

Interview

8:00

朝の準備。主に平日仕込んだ食材、ソース、お皿の確認をします。

Interview

11:00

婚礼開始に合わせてオードブル盛り付け、ビアンドの火入れの準備。

Interview

13:00

デザート、ケーキの仕上げやフルーツの盛り付け。

Interview

17:00

婚礼の洗い物や片付けと、セールスイベントの試食会の料理準備。

Interview

18:00

お客様に料理説明と、一組一組へのごあいさつ。後片付けして帰ります。

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INTERVIEW /03

「オンリーワン プラスアルファ」お二人のこだわりに私のご提案を加えます!
馬場 祐太郎YUTARO BABA
アイルバレクラブ セールス&マーケティング
2013年入社

Q. ウェルズ ウエディング&リゾートってどんな会社?

んー・・・いろんな人がいます(笑)結構、面白い環境なんじゃないかな・・・。楽しいです。あとは、すごくチャレンジさせてくれる会社かなと思います。結婚式のセールスをひとつとっても、一組のお客様を自分自身の提案で接客をさせてもらえたり、お客様に喜んでもらえて、かつ自身も話がしやすいプランの作成などをまかせてもらえたり、様々なことにチャレンジさせてもらえます。セクションも豊富で、セールス、プランナー、企画にサービスに、お花を扱うフローリストや、ドレスアドバイザー、経理に人事までたくさんで、今、私が所属しているセクション以外でも働いてみたいなあと思うことがあります(笑)

Q. セールス&マーケティングの仕事の醍醐味は?

新郎新婦様はそれぞれに結婚式に対する想いを持っています。それを具体的な形にして、ご提案をしていくのですが、結婚式は車や服と違って目に見えません。いろんなイベントやプランを企画して、想像をしやすくして差し上げるのですが、それを喜んでいただけ、ここに決めます!と言ってくれた時はもうめちゃくちゃ嬉しいです。

Q. 今後会社において実現したい自身のビジョンは?

年を追うごとに、今よりももっと深い知識、教養を身に付け、お客様へのご提案の引き出しを増やしていきたいです。また、マーケティングに関しての広い視野を持って新しいスタイルにどんどんチャレンジしていける人間になりたいです。式場の仕事は一人では決してすることができず、チームワークが何よりも大切です。自身の考え方をもっとレベルアップして、式場を引っ張っていける立派な責任者になりたいです。

Interview
Interview

Interview

皆様の可能性とアイディアは無限大です。これまでの学生生活で学び、体験してきたことを生かし、自分自身にしかできないことを1つでも多く作り出してください。また、仕事において何か1つ継続するということは意外と難しいです。その中で、これだけは何が何でも続けていくということを、1つ見つけてみてください。興味・関心を忘れず、意欲を持って新しい世界に飛び込んでください。

ある1日のスケジュールある1日のスケジュール

Interview

9:00

ご見学の準備に向けて、館内チェック。隅々までチェックします。

Interview

10:00

ご見学のお客様の接客。アイルバレクラブの魅力を伝えます。

Interview

15:00

結婚情報誌やネットでマーケティング調査。市場動向を探ります。

Interview

19:00

館内の片付け。館内に不備・故障箇所がないか確認します。

Interview

20:00

今日1日の接客の振り返り。今後の対策もしっかり練ります。

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INTERVIEW /04

「世界中で自分にしかできないことを」クリエイティブなものをもっとブライダルに!!
池内 佑衣YUI IKEUCHI
アナザースタイル セールス&マーケティング
2016年入社

Q. セールス&マーケティングってどんな仕事?

主に、これから結婚式をしようとお考えのお二人の接客を担当します。初めて結婚式場をまわられるお二人はお悩みがいっぱいです。何から始めれば良いのか困られています。そんなお二人のお悩みをカウンセリングし、結婚式のスタイルや進行、演出価格までお客様の個性に合わせてご提案し、ご結婚式のスタートへ導いていく仕事です。自分たちだけの結婚式をつくりたい・・・そんな方が増えています。目の前のお客様がどんなことを希望されているかを拾い上げ、それに合わせたスタイルをご提案していきます。さまざまなお客様との出会いが楽しく、多様な価値観に触れることができるお仕事です。

Q. プライベートはどう過ごしていますか?

もっぱら音楽鑑賞です(笑)小さい頃から音楽が大好きで、ライブハウスによく出没しています。フットワークはとても軽い方で、大好きなアーティストのライブやフェスが開催されれば予定を合わせては、地元、全国問わず飛び回っていたりと、比較的アクティブに過ごしています。後は・・・カフェめぐりかな(笑)

Q. 仕事とプライベートの両立についてはどうですか?

この会社に入り、まず第一に仕事を充実させるにはプライベートを充実させる事が大切だと教えてもらいました。会社全体がワークライフバランスに取り組んでいますので、時間管理を大切にしています。その中で働いているうちに自分としてもオンとオフの切り替えというものがハッキリできていて、仕事とプライベートどちらも全力で楽しめています。

Interview
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Interview

幸せのカタチは人それぞれで、100組のカップルがいれば100通りの結婚式があり、同じものは二度とありません。最良な結婚式を創るために必要なことは、決して学歴などではなく、“人の幸せを願うこと・その幸せのために本気で行動すること”だと私は思います。WWRで一緒に働ける日が来ることをお待ちしています。

ある1日のスケジュールある1日のスケジュール

Interview

9:00

お客様をお出迎えするための掃除や準備。 SNSでの市場調査。

Interview

10:00

相談会スタート。全ては最良の日のために!!しっかりとしたご提案を。

Interview

13:30

ランチタイム♪美味しいものを食べて午後も頑張ります。

Interview

19:30

セールスチームで1日の振り返りを。

Interview

20:00

明日の準備をして退社。

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INTERVIEW /05

どんな式も一生に一度。ゲストに楽しんでもらうには私達も楽しむ。必ず笑顔で迎える。
佐藤 成人NARITO SATO
シェルエメール&アイスタイル バンケットクリエイター
2016年入社

Q. ウェルズ ウエディング&リゾートってどんな会社?

個性豊かな式場と披露宴会場があり、同じ仕事でもサービスの表現が違い、働いていても新しい発見がたくさんある会社です。全スタッフが一丸となり入念な打ち合わせを通じ、最高の挙式・披露宴になるようサービス面の強化に取り組んでいます。新郎新婦はもちろん、ゲスト一人一人に最高を提供、演出できるように日々切磋琢磨しています。幅広い分野の開拓、導入を積極的に行い、新しい趣向やトレンドに対応し、日々の異なる感動、満足を追求しているので、人としての成長もできるのではないかと感じています。

Q. バンケットクリエイターってどんな仕事?

主に、平日は週末の結婚式の準備業務です。物品を準備するだけでなく、ウエディングプランナーや司会者の方と打ち合わせをし、本番の為の全てのセッティングを揃えます。本番は主に披露宴会場の中で、演出サービス、お料理サービスを担当していきます。シェフやその他のサービスマンとチームを組んで仕事をします。

Q. 入社後、一番印象に残っている出来事は?

ある披露宴で、テーブルの上の花火を一斉に点火するという演出の対応を私が担当させていただきました。点火するタイミングが非常に難しい演出で、私自身初めてでしたのでたいへん緊張しておりました。披露宴中に仕込みを入念にチェックし、司会者とタイミングを打ち合わせし、緊張の中スイッチを押し無事全卓点火、会場内から驚きの歓声が上がり大盛り上がりでした。新郎新婦の笑顔を見て、バンケットクリエイターの仕事の悦びと達成感を改めて実感しました。

Interview
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Interview

人に喜ばれたい、感動を提供する仕事がしたいという想いがある方には活躍できる職場です。華やかな表舞台の裏でフォローをするという縁の下の業務が主になりますが、披露宴を円滑に進行する為の重大な役割です。一生に一度という特別な日が思い出に残るよう準備、段取りを行うことが大事になるので思考力、機動力が大切です。ぜひ、最高の一日創りを一緒にしましょう。

ある1日のスケジュールある1日のスケジュール

Interview

8:30

出社。当日の挙式の最終確認。人数や演出等の変更を把握。

Interview

10:00

挙式直前、スタッフ全員でミーティング。すり合わせを行う。

Interview

11:00

披露宴スタート。演出のフォロー、スタッフへの指示。

Interview

16:00

全ての施行終了。次の日の会場設営、不備がないかのチェック。

Interview

17:30

その日の業務のまとめ。翌週施行の備品発注作業。退社。

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INTERVIEW /06

お客様の幸せのピースの1つをお手伝いできるように心を込めて対応します。
岡田 千穂CHIHO OKADA
ブランアンジュ ドレスコーディネーター
2011年入社

Q. 入社のきっかけは?

兄の結婚式を担当したプランナーさんに憧れ、人を幸せにする仕事をしたいと強く思い、専門学校のブライダル学科に入りました。最初はウエディングプランナーを目指していましたが、ドレスショップに見学に行った際、花嫁さまを美しく輝かせるドレスに惹かれ、新婦様が一番輝いて見える瞬間、そんな一瞬をお手伝いしたいと思い、ドレスコーディネーターを専門に考えるようになりました。高校生の時、ブランアンジュの存在を知り、私もここで結婚式をしたい、また、働きたいと思っていました。そんな夢が叶い、毎日楽しくお衣裳合わせをさせていただいています。

Q. ドレスコーディネーターってどんな仕事?

お客様の好みだけでなく、お顔立ちやお持ちの雰囲気、パーティイメージやお二人の想いに合わせ、運命の一着をご提案いたします。ドレスを決めるだけでなく、小物やアクセサリーなどトータルコーディネートを完成させていきます。そしてお二人の心に寄り添い、衣裳合わせの時間もかけがえのないものに作って差し上げるお仕事です。

Q. 入社後、一番印象に残っている出来事は?

担当させていただいたお客様から「岡田さんが担当でよかったです」と言ってもらえた時は、本当に嬉しくて、自分のやりがいにつながっています。あとは多くのお客様の中で、結婚式が終わってからもお店に足を運んでくださり、お式のお写真を見せに来てくださる方もいらっしゃいます。お式後にもこうして、私の事を思い出して、遊びに来てくださることが一番嬉しくて、心に残っています。

Interview
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Interview

大変なこともありますが、それ以上にやりがいのある素晴らしいお仕事です。こんなに「ありがとう」の重みを感じられる仕事は、なかなかないと思います。人と接するのが好きな方、誰かの記憶に残る仕事をしたい方にはぴったりの業界です。新郎新婦様を笑顔にすることで、自分も笑顔になる。そんな幸せのやりとりを一緒に体感しましょう。

ある1日のスケジュールある1日のスケジュール

Interview

9:30

出社、掃除、衣裳合わせの準備。

Interview

10:30

新郎新婦様の衣裳合わせ

Interview

13:00

衣裳合わせの片付け、事務処理、昼食。

Interview

14:00

親御様の衣裳合わせ。

Interview

17:30

新郎新婦様の衣裳合わせ。

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INTERVIEW /07

これまでもこの先も、お客様の心の拠り所でありたい。
池田 香菜KANA IKEDA
シェルエメール&アイスタイル プランナー/アートディレ
クター
2012年入社

Q. プランナーの仕事の醍醐味は?

慣れがないところが、やりがいです。何年経っても何組結婚式を担当しても、その一組一組の結婚式に物語があります。常に新鮮でいられるところが魅力です。たった二人の男女の出会いがその家族、親族、友人と周囲の人たちをつなげていきます。二人の人生を表現するのが結婚式の場と考えています。そんなひとつひとつの物語に触れ、お二人と一緒に笑ったり悩んだり、時には立ち止まったり。主人公であるお二人と同じ感情を体感でき、その人生の一部となり最幸の瞬間に立ち会える、それこそがプランナーという仕事の醍醐味だと考えます。そんな瞬間を心から分かちあえたお二人とは、結婚式後でも仲良くさせていただいています。

Q. アートディレクターってどんな仕事?

各式場から選抜されたメンバーで構成されています。グループで行うイベントの企画、運営や新商品開発など式場の枠を超えて活動をしています。よりお客様にお二人だけの「私スタイル」を見つけてもらうことが活動の目標です。また、他のプランナーが担当のお客様の打ち合わせに同席し、自身が得意とする分野で携わらせていただくこともあります。

Q. 今後仕事において実現したいビジョンは?

自社で新商品の開発やデザインなどの専門の部門を立ち上げたいと考えています。ウエディングの世界は流行のスピードが早く、どんどん変化していきます。今までのプランナーの経験を生かして、より良くお二人がオシャレに素敵に楽しんでいただけるように、様々な企画に取り組んでいきたいと考えています。すべての方が個性を発揮できる環境をつくりたいです。

Interview
Interview

Interview

好きなことを仕事にしている人は日本全体の約3割と言われています。私もその中の一人です。好きなことを仕事にするということは、楽しさややりがいも倍ですが、妥協ができないからこその苦労や悩みも倍になります。それでも私は幸せです。仕事はこれからの皆様の人生の一部となります。その中で楽しみを見出せるような、そんな仕事と出会ってください。

ある1日のスケジュールある1日のスケジュール

Interview

10:00

各店プランナーが集まる会議へ。施行に役立つことを習得できる。

Interview

12:00

メンバーとランチ。

Interview

13:00

イベントのミーティング。

Interview

17:00

プランナーでお客様へご提案するアイテムのDIY。

Interview

19:00

営業時間終了。帰宅。

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INTERVIEW /08

お客様皆様の夢や憧れを叶えてあげられる、おふたりに寄り添った黒子役になりたいです。
岩田 夢菜YUNA IWATA
シェルエメール&アイスタイル プランナー
2016年入社

Q. プランナーを志したきっかけは?

高校生の時に初めて結婚式に参加した時に受けた感動が、志すきっかけです。とっても華やかな空間にまず、びっくりして、新郎新婦のふたりがとにかく幸せそう。集まっていた人たちもとっても幸せそうで、この空間に携わっていきたい!と思いました。それがきっかけで、ウエディングプランナーの専門学校に行き、結婚式のサービススタッフのアルバイトをしていました。アルバイトを通して、仲間、チームを大切にして動く楽しさや、より近いところで結婚式を見ることで、あらためて、みんなが笑顔になれる仕事のお手伝いがしたいと思ってウエディングプランナーになりました。

Q. 実際にプランナーになってみてどうですか?

うーん、大変なこともあります(笑)でも、当日まで何度も打ち合わせを重ね、時間にも追われますが、結婚式当日の新郎新婦様やゲストの皆様の笑顔や喜んでいただけている姿を見ると、あらためて素敵な仕事だ!と思います。新郎新婦様からの「ありがとう」の一言で、この仕事を選んで本当によかったといつも思います。

Q. 休日はどんな風に過ごしていますか?

休日は友達とランチに行ったり、お買い物に行ったりしています。連休の時には、よく県外に旅行に行きます。オンとオフを切り替えて、とにかく休みの日はリフレッシュを大切にしています。

Interview
Interview

Interview

入社して、たくさんの課題や難しいことにぶつかることもありますが、入社する前の「新郎新婦様のために」「喜んでもらえるように」という気持ちを忘れず何事もチャレンジしていただきたいです。幸せな空気にあふれた仕事はたくさんはないと思います。ウエディングプランナーは、経験すればするほど喜びや達成感を味わえるお仕事だと私は感じております。

ある1日のスケジュールある1日のスケジュール

Interview

8:00

出社し、新郎新婦様のお出迎えの準備をする。

Interview

8:30

新郎新婦お出迎え。

Interview

11:30

最終チェックを済ませ、挙式開始。

Interview

15:00

挙式後、披露宴が始まり、お開き。

Interview

20:00

式の片付けや次の日の準備をして退社。

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WEDDING STAGE & DRESS SHOP

香川県・徳島県のグループ式場